4月の園だより

  桜花の候、御入園・御進級、おめでとうございます。これからの一年間、宜しくお願いします。
 令和2年度は、1号(幼稚園)枠4名(定員15名)、2号・3号(保育園)枠99名(定員90名)、合計103名(園全体の定員:105名)でスタートします。
 現在、1号(幼稚園)枠は定員までかなりの余裕がありますが、これは2歳児が年度の途中で満3歳児になるのを機に、3号認定から1号認定(満3歳児)への変更を希望を出された場合、手続きをして頂けば容易に移行することができるようにするためです。
 また、今後出産をされたお子さんの年度途中での入園を検討しておられる方は、入園希望時期を園長にお伝えください。その場合、職場復帰の予定が決まっている方は、市役所で出生届けを提出される際、併せて入園申込申請もお願いします。この他、入園・保育等についてのご相談があるときも、担任を通じてお知らせ下さい。




クラスだより
さ く ら 組
  今年度のさくら組は、男の子11名、女の子10名、計21名でスタートします。先ずは、子どもたち一人ひとりとたくさんふれあい、信頼関係を築くことから始めたいと思います。そして、子どもたちが毎日園生活への期待感を持ち生き生きとした表情で登園できるようにしていきたいです。今年度は、次の3項目をクラスの目標に保育を進めて行きます。
① 
自分の思いや考えを伝えたり、相手の立場になって理解する力を身につける。

② 様々な経験を通して、自信を持ったり、すぐにあきらめず完遂する力を身につける。
③ 集団生活の中で守るべきルールを理解し、自らを律し実行できるようになる。

 今月前半は、子どもたちが進級したことを実感する共に、年長組になったことを自覚できるような声かけをしていきたいです。また、園生活の中での様々なルールをみんなでもう一度確認し、下のクラスの子どもたちの手本となることができるように、ルールの大切さを教えていきたいです。特に、これまで室内や廊下を走り回って注意を受けることが多かったので、部屋が広くなり勢いよく走り回ることが懸念されます。友だちや棚などにぶつかってケガなどしたりすることのないよう、強く自戒を求めたいです。言葉だけではなかなか浸透しない面もあるので、ルールのある遊びを通して実感させたいと思います。
 今月後半は、「制作」や「なわとび」「運動遊び」を計画しています。「制作」では、季節の風物詩の中から「鯉のぼり」を取り上げます。鯉のぼりの由来や鯉の故事(登竜門)などを学んだりしながら個性豊かな作品を仕上げてくれることを期待しています。「なわとび」は、継続して行うと「全身持久力」、「敏捷性」、「跳躍力」を高める効果あるだけでなく、脳に刺激を与えることで記憶力・集中力の向上に効果があることが分かっています。跳び方のコツを説明しながら、それぞれ目標回数を設定して、楽しみながら達成できるように継続的に取り入れていきたいです。「運動あそび」では、“走る”“ジャンプする”“転がる”“よける”などさまざまな動きを遊びの中で経験し、それらを会得することで柔軟性や瞬発力、バランス能力を養い、体幹を高められるようにしていきたいです。
 今月は、8日にお釈迦さまの誕生を祝う「花まつり」、21日には「降誕会」のお寺参りがあります。行事の前には内容を説明して、よく理解した上で臨めるようにしたいと思います。この他、リナシティのプラネタリウムに春の星座を鑑賞に行く予定です。16日には毎月恒例の「しんらんさまの日」のお参りがあります。通常のお参りとは違って、さくら組の子どもたちが舞台の上で献灯・献花・献香の係りを務めます。日頃から少しずつ練習を重ね、どの子が係りになっても堂々とした態度で行えるようにしていきたいです。子どもたちにとって、園生活最後の一年になります。さくら組は、行事をはじめ色々な場面で中心的な役割を担うことになるので、そのことを意識しながらそれぞれ心に残るような思い出を残せるようにしていきたいと思います。また、毎日がワクワクで始まり、帰る時は「楽しかった!!」という声が聞けるよう、これからの一年、精一杯努めていきたいです。
 も も 組 

新年度のもも組は、男の子8名、女の子9名、計17名でスタートします。男女ともに仲が良く、場面ごとの状況を見てどうすれば良いか判断し、的確に対処することのできる子どもたちを中心とした、とてもまとまりのあるクラスです。ただし、個々に目を向けると、まだ基本的生活習慣がきちんと身に付いていない子もいるので、まずはその自立を図っていきたいと思います。また、一人ひとりの子どもが自らの個性を発揮できるよう、それぞれの持ち味を認めると共に、行事などの際はみんなで一つのことに向かって協力して取り組めるような雰囲気作りを意識した声かけを心がけていきたいです。今年度のもも組は、
   すぐに諦めず、定めた目標に向かって最後までやり遂げる力を身につける。
   集団生活における様々なルールを理解し、それを意識して行動できるようになる。
   いつも自分だけが正しい訳ではないことを知ると共に、相手の立場になって考えたり、周りの人を思いやる心を持つことができるようになる。
   話を聞く時は相手の顔を見て、分かった時は頷きながら聞く習慣を身につける。
 以上の4点を年間の目標に、日々の保育を進めていきたいと思います。これらのことを達成することができるようにするために、年間を通してルールのある遊びや集中力を必要とするようなゲーム、絵本・紙芝居の読み聞かせなどを定期的に取り入れていきたいです。
 もも組からは、月2回の英会話のレッスンが始まる他、リナシティのプラネタリウムで年4回季節ごとの星座を鑑賞したり、文字や数のワークブック使い平仮名などの書き取りをしたりするようになるなど、教育的なカリキュラムが新たに加わります。また、毎月の「しんらんさまの日」のお参りでは、開扉・閉扉の当番も務めるようになります。新たな経験を通して、子どもたちが言葉や数、自然環境をはじめ、多くのことに興味や関心を持ち、積極的に取り組む中で、豊かな感性を育んでいけるよう、いろいろ工夫していきたいです。
 今月前半は、それぞれ所定の場所に貼る自分の新しいマーク(楽器)を覚えたり、手形取りをしたり、当番表を作ったりすることから始めます。新たなマークを覚えたり、当番表を作ったりすることを通して、もも組に進級したことを実感してほしいです。行事では、お釈迦さまの誕生を祝う「花まつり」があります。今月後半は、ルールのある遊びや楽器遊び、文字に興味を持てるような遊びを取り入れていきたいと思っています。また、プラネタリウム鑑賞(春の星座)や「降誕会」のお寺参りがあります。
 子どもたちが新しいことに興味を持って、積極的に取り組めるような声掛けをしながら、これからの一年、個々の成長を楽しみに日々の保育を進めていきたいです。

う め 組 
 令和2年度のうめ組は、新しいお友だち3名を迎えて、男の子12名・女の子9名計21名でスタートします。元気いっぱいの子どもが多いので、かなり賑やかなクラスになりそうです。また、担任・保育室の場所が共に変わるので、当初は子どもたちも何かと戸惑うこともあるかと思います。先ずは、子どもたち一人ひとりと十分にふれあうことから始め、子どもたちの元気なパワーに負けないように、この一年楽しく過ごしていきたいです。
 うめ組になると、これまでと園生活のリズムが大きく変わります。まず、給食では主食を持ってくるようになったり、さくら組やもも組と一緒に行動したりする機会が増えます。そのため行事などでも、参加する機会がかなり増えます。初めて経験することがたくさんあるので戸惑うこともあるかと思いますが、少しずつうめ組での新しい園生活のリズムに慣れて、落ち着いて過ごしていけるようにしていきたいです。また、上のクラスの子どもたちと関わる中で、色々な面で刺激を受けて、心身ともに成長していくことを期待しています。
 今年度のうめ組は、次の3つを目標に掲げて保育を進めていきたいと思います。
   「基本的生活習慣を確立し、身の周りのことは自分で出来るようになる」 
   「園生活や遊びを通して守るべき決まりを理解し、実行できるようになる」
   「集団生活の中で友だちとの仲を深めながら思いやりの心が持てるようになる」
    では、朝や帰りの支度を自分で行うようにしたり、衣服の着脱や整頓を自分で出来るように援助したりすることから始めていきたいと思います。
    では、園内で守るべき決まりにはどのようなことがあるかを教え、良いこと悪いことをしっかり区別できるようになり、そのことを意識して行動できるようにしていきたいです。また、ルールのある遊びを通して、きまりの大切さを理解させたいです。
    では、園生活の中で、自分が言われたりされたりしたら嫌なことは友だちも嫌だということを知り、少しでも相手の気持ちを考えた言動が出来るようにしていきたいです。
 そのために、自分の思っていることは、きちんと言葉にして伝えることを教えたり、相手の言葉にきちんと耳を傾けたりすることの大切さを教えていきたいです。
  今月は、園内巡りをしながら遊具やトイレの使い方、園の決まりなどを一緒に確かめたり、当番表を作ったりすることから始めます。また、子どもたちと会話を楽しんだり、触れ合ったりすることを心がけ、信頼関係を築くことで、子どもたちが毎日「こども園に行きたい!」と思えるよう、楽しい日々を過ごせるようにしていきたいと思います。
 す み れ 組

 今年度のすみれ組は、新入園児1名を迎えて21名でスタートします。新年度は、担任や保育室など環境が変わるため、当初はこれまでと勝手が違ったり、気分的に落ち着かなかったりすることもあるかと思います。先ずは子どもたちが、新しい環境に慣れて、園での一日を安定した気持ちで過ごすことができるような配慮を心がけていきたいです。
 今年度のすみれ組は、
① 食事・排泄・衣服の着脱などの基本的生活習慣を少しずつ身につけ、身の回りのことが自分一人で出来るようになる。
② 自分で思ったことや感じたことを言葉で表現し、周囲の人に伝えられるようになる。
③ 自分の思い通りにならなくても、泣き叫んだりせず我慢することが出来るようになる。
 以上の3点を年間目標に定め、日々の保育を進めていきたいと考えています。食事や衣服の着脱などは、子どもたちの「自分でしたい!」という意欲を大切にして、出来ないところだけを手伝うようにする他、排泄面では月齢に応じてパンツで過ごす時間が少しでも長くなるような配慮をしていきたいです。言語面では、絵本や紙芝居の読み聞かせの時間を継続的に取り入れ、保育者とふれあう中での語らいを通じて言葉の獲得数が増えるようにしていきたいです。また、この時期は、身体や指先の動きを自分でコントロールすることが出来るようになったり、他の子どもと関わることを好むようになったりする時期なので、遊びの幅が広がり、自分のしたい活動に集中するようになります。子どもたちの成長度に応じた様々な遊びを取り入れて、成長を後押ししていきたいと思います。
 この時期の子どもたちは、自分の思い通りにならないことがあると癇癪を起こしたり、時にはいつまでも泣いたりすることで、自分のわがままを押し通そうとすることがあります。また、上手く言葉で表現できないと、思わず手が出てしまうこともあったりします。どれほど泣いても拗ねても、何でも自分の思い通りになるわけではないこと、また、思っていることは、きちんと言葉で伝えることの大切さを理解できるようにしていきたいです。
 今月は、大型遊具、砂場遊び、ボール遊び、シャボン玉遊びなど戸外遊びの他、粘土遊びやお絵描きなどを予定しています。戸外での遊びは、決まりを守りながら、走ったり止まったり、手や指を動かしたりといった複雑な動きが求められます。これらが脳の発達を促し、運動能力をはじめ記憶力や集中力を高める効果があると言われます。もみじ組までは、比較的室内での活動が多かったのですが、だんだん身体能力が高まってきているので、積極的に戸外遊びを取り入れていきたいです。また、粘土遊びやお絵描きなどの遊びを通して、手指の発達を促進したり、創造性を育んだりしていきたいと思います。

 も み じ 組
 新年度のもみじ組は、在園児12名に新しいお友だちを3名迎えて15名でスタートします。在園児は、保育室の場所や担任が変わり、新入園児は今までと全く違う環境の中で一日を過ごすことになります。在園児も新入園児も、最初は戸惑ったり不安を感じたりするのではないかと思われます。子どもたち一人ひとりと十分にふれあうようにして、園での一日を安心して過ごすことができるような環境・雰囲気作りを心がけていきたいです。 
 今年度のもみじ組は、

   基本的生活習慣確立への意欲を育てる。
 ⇒月齢や成長段階の個人差などに配慮し、食事・排泄・睡眠などの基本的生活習慣が徐々に身につくようにするために、「自分で!」という意欲を育みたいです。
    周囲にあるいろいろな物に興味を持ち、名前を覚えたり言葉にして言えるようになったり、覚えた単語をつなげて簡単な会話が出来るようになったりする。
 ⇒絵本やカードを使って、食べ物や色・物の名前を教え、保育者や友だちと関わる中で簡単な会話を楽しむことを通して、言葉の数が増えるようにしていきたいです。
    しても良いこと、してはいけないことの違いを少しずつ理解できるようになる。
 ⇒様々な遊びを通して、色々なことに興味・関心が持てるようにしたり、してはいけないこと(中でも危険なこと)としても良いこととの違いが分かるような言葉かけをしたり、友だちと関わる中で社会性が身につくようにしていきたいです。
 以上3点を年間の目標に、日々の保育を進めていきたいと思います。この時期の子どもたちは、いわゆる「反抗期」と呼ばれる「自我形成期」を迎え、自分の思いを強く主張するようになります。自己主張している時は、一人ひとりの気持ちを受け止めたり、思いを共有できるような言葉かけを工夫して、子どもの気持ちに寄り添うことを心掛けいきたいです。ただし、泣いてわがままを通そうとするような時は、安易に妥協したりせず、言葉で伝えることの大切さを繰り返し語りかけていくようにしたいと考えています。対人関係では、一人遊びから次第に友だちと関わって遊ぶようになります。まだ自分の思いを上手く言葉で表現できなかったりすると、もどかしさから思わず友だちを叩いたり、時には噛みついたりするようなこともあったりします。中でも「噛みつき」は、この時期に見られる一過性の現象ですが、室内で過ごすことが多いのでそれがストレスになったりして一因となることもあるようです。天候に応じて室外に出て気分転換を図ったり、十分にふれあったりしてケガなどのないように留意し、一人ひとりの思いをきちんと受け止め、満たしていけるような関わり方を心がけていきたいと思います。
 つ ぼ み 組

 新年度のつぼみ組は、在園児6名に新しいお友だち2名を迎え、8名でスタートします。 昨年度は3名でスタートしましたが、年度途中で次第に園児が増え、年度末は20名で終えました。今年度も、在園児の弟妹が年度途中で入園してくる予定で、だんだん賑やかってになっていくことと思われますが、年度当初は8名ということもあり、ゆったりとした雰囲気の中で始まるので、子どもたち一人ひとりと十分にふれあっていきたいと思います。
 今年度のつぼみ組は、次の3点を年間目標に保育を進めていくことにしています。
    月齢などの個人差に配慮しながら、それぞれの生活リズムに合わせて、食事・排泄・睡眠などの生理的欲求に応え、情緒の安定した毎日を過ごせるようにする。
    寝返り・腹這い・お座り・つたい歩き・つかまり立ち・ひとり歩きなど、発育状況に応じて安全面に配慮した室内環境作りを心がけ、いろいろな遊びを通して運動機能や言語の面での発達が図れるようにする。
    音を楽しむ、感触を楽しむ、動かして追視を楽しむ、目と手の協応をさせるなど、目的を意識した遊具で遊ぶことで五感を刺激し、脳を活性化させる。
 この他、食事の面では、授乳や離乳時期はご家庭と緊密に連携し、離乳食・幼児食への移行については、栄養士の先生と相談しながら進めていきたいと考えています。また、授乳の際は子どもと目を合わせ、優しく語りかけたり、食事のときは「あ~ん」とか「もぐもぐ・ごっくんだよ」・「おいしいね(#^.^#)♪」などと声をかけたりすることで、食べる意欲を持たせたり、言語面の発育を図ったりしていきたいです。
 つぼみ組は、3月は20名という賑やかな人数で過ごしていましたが、そのうちの14名が今月からもみじ組に進級し、残った6名に新入園児2名を加え、これまでの半分以下の8名で過ごすようになります。8名のうちの6名の在園児は、保育室もこれまでと同じなので、むしろ人数が半減したことで落ち着いて過ごせるようになると思われます。
 一方、この時期は季節の変わり目で天候の変化が著しく、日によって急に気温が変化したりすることがあります。子どもたちは、まだ環境の変化に上手く対応できず体調を崩しやすいので、定期的に視診をして健康管理に留意していきたいです。
 今月は、「花まつり」・「しんらんさまの日」・「誕生会」などの行事があります。つぼみ組は、一日の大半をつぼみ組の保育室で過ごしますが、行事では全園児が遊戯室に集うので、上のクラスの子どもたちの様子を見たりしながら、賑やかな雰囲気を楽しんでもらいたいです。また、子どもたちが、毎日笑顔で過ごせるように、細やかな対応を心がけ、個々の成長を見守っていきたいです。一年間、宜しくお願い致します(*^_^*

 給 食 だ よ り
 今月の給食には春が旬の「キャベツ」を多く取り入れます。キャベツは、煮物・炒め物・蒸しもの・生食などいろいろな食べ方ができます。通年出回っていますが、春に出回るものを「新キャベツ」「春キャベツ」と言い、冬のキャベツに比べて結球がふんわりしていて巻きがゆるく、内部まで薄い緑色なのが特徴です。葉がやわらかく甘みがあり、みずみずしいので、サラダなどの生食にも向いています。店頭で選ぶときは、芯の切り口が小さく、巻きのゆるいもの。葉が鮮やかなグリーンで、全体にツヤとハリがあるものをポイントにしてみてください。
 また、4月~5月に市場に出回る「新玉ねぎ」は、乾燥させない分、瑞々しく柔らかな食感で辛みも少ないのでサラダにも向いています。普段目にする玉ねぎは、日持ちを良くするため収穫してから1カ月ほど乾燥させてから出荷されています。
 今月は、新入園児の子にもたくさん食べてもらえるように、「豚肉のしょうが焼き」「カレー」「ハンバーグ」「ココアトースト」「ベーコンピザ」「フルーツポンチ」など、ご家庭でもよく食べているようなメニューを多く取り入れました。今年度もたくさん食べてもらえるように、いろいろな旬の食材を使用し、栄養バランスに配慮した美味しい給食作りをしていきたいと思います。



 
 
送迎の際は、必ずこども園道路向かいの願生寺駐車場を御利用下さい。
 こども園下の道路は「駐車禁止区域」である上に幅も狹く、路上に駐車をされ
ますと他の通行車輛の迷惑になるばかりか、こども園と駐車場間を子ども達が
横断する際に、駐車車輛が遮蔽物となり、とても危険です。
 御面倒でも、必ず駐車場を御利用下さいますよう、重ねてお願い致します。






 
子どもの施設の安全点検


実施状況確認書

当園は、平成20年2月5日「生活安心プロジェクト」に関する関係局省庁局長連絡会議申合せ、
「子どもの施設の安全全国一斉総点検」に基づき、点検実施状況等について、以下のとおり確認し
ましたので、お知らせします。お気づきの点がありましたら下記施設管理者までご連絡下さい。



1 当園は遊具安全確認規定に基づき、目視による日常点検を毎日実施しています。

2 平成20年3月5日に遊具安全確認規定に基づき園庭遊具について日常点検を行い
施設の安全性を確認しました。以後も継続的に遊具の安全確認を行います。

平成203月5日

施設管理者名 アソカこども園

(連絡先:0994-42-3801




-安心で質の高い暮らしに向けた総点
  生活安心プロジェクト

-生活安心プロジェクト-
  4つの国民運動






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